どうもオトクサです。
タイトルの通り、
遂に、通塾することになりました
想像してください
子だくさんで挑む中学受験
自宅で勉強する子、教える親
長男受験年
6年生・3年生・2年生 時代
今考えるとラクだったなぁ。。。
うーちゃんも3年生から
きちんと伝えたらやってたしな
次男受験年
6年生・5年生・3年生・1年生時代
大変だったけど
6年生うーちゃんはしっかりしてるので
ほぼ放置で自走できてた
3年生は本格前で
向き合うのは、はぬちゃん小5だけ
そして今年、三男受験年
6年生・4年生・2年生
はぬヤバめ
とんヤバめ
ゆとヤバめ
とん・ゆとは小1まで完全放置だったため
もちろん幼児教育なんて皆無の皆無
小学校に入っても
学校から帰ってくると、
ただいまぁ、から、行ってきまぁす
まで、1秒で遊びに行く毎日(T . T)
特にゆとちゃん
小学校でみんなが受ける
共通学力テスト?みたいなのも
半分も取れていない・・・
8割や満点取るのが当たり前でしょ?
と思ってたこと自体が
恵まれてたのでしょう・・・
さて、ゆとちゃん
公文、行くもん🎶
体験授業に行くと
小テストを実施
算数は足し算だけ
国語はひらがなの書き順と簡単な選択問題
レベルを見るためでしょうか
先生がとにかく、褒める褒める
ユトはニヤけるニヤける
公文の仕組みを初めて知りました
教室によって違う?
・好きな時間に来ていい
・教室にいていいのはMAX1時間程度
・週2
・宿題プリントをたくさんもらう
・勉強中に先生が宿題の丸つけしてくれる
こんな感じ??
帰ってお風呂に入りながら
どうする?公文通ってみたい?
と聞くと、
行きたい行きたい!
だって、◯◯がいるから!
とたまたま体験時にいた
クラスの友達の名を挙げていた。。。
まぁそんなものなのか
でも、
一週間経ってみて
これまで
ゲームとYouTubeまみれだった
ゆとちゃんが、
自分から宿題に取り掛かる姿を見るだけで
おおおぉ となっている現状です

なんか、ざぶとんもらったぁ
って帰ってきました(笑)

カバンとわからんか

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