どうもオトクサです。
23年組の方のブログ見てたら
「オトクサ」の文字がぁぁ~(゚Д゚;)
長男が
朝起きて1分後には机に向かってる
受験生の鑑!!
って書かれてた(^^♪
「いいね!」しようとポチっとしたけど
goo.blog会員じゃないから?かできず
でもね。違うんですよ。
向かわないと怒られるんです・・・
イヤイヤ机に向かってるんです・・・
反抗の気持ちが湧かないくらい
低学年までに厳しくされたんです・・・
そしてオトクサは
子供たちに嫌われてるんです(/・ω・)/
オイ!教育親父!
ウザいから会社行けよ
今1番厳しくされている3年生の次男
最近、「教育親父」と呼んできます(笑)
子供の自主性に任せましょう~
子供と一緒に決めましょう~
子供を怒ってはいけません~
子育てや教育専門家の声もよく目にしますが
こんなの絶対!無理ですね(;´・ω・)
さて、前段長くなりましたが
オトクサ家のルーティン勉強紹介です。
目次
朝勉強&夜勉強 の 内容
朝は6時起きで、20分くらいでしょうか
朝勉 算数:計算が5~10分
ちなみに、5年生まではずっと計算日記
次男(26年組)が今、毎朝やってるけど
1ページ10分以上かかってるかなぁ
朝勉 国語:漢字&語彙で10分
馬渕教室の灘中1日目対策プリント中
漢字から語彙力にシフトしてる感じで
5年生の時は前にも書いた↓↓を徹底
https://otokusa.blog/kokugo-goi/
次男は同じく漢字日記中(^^♪
うんこドリル3年
→漢字日記4年
→漢検7級(先週受験してきました~)
→漢字日記5年 1日2ページ漢字4つ
夜勉 理科&社会:コアプラス10分
ちょっと出遅れ感あるけど・・・
最近ゲットしたコアプラス(^^♪
長男の夜勉強は19時30分~21時
21時45分まで、ゲームしたりテレビ見たり
で、寝る直前の布団の中で、
睡眠導入剤としていいよレベルで暗記中
ちなみに、これまでは
これまたメルカリでゲットした
サピックスの社会暗記プリント見てました
ルーティン勉強 の 効果・メリット
たかが10分、されど10分
塵も積もれば山となるの実感
毎日10分×365日×6年間で
なんと2万分以上(゚Д゚;)
計算は時間を図って、如何に早く解くか
まだまだ、次男はチンタラやってて
急いでやる必要が理解できていない・・・
途中でトイレ行くとかマジ腹立つ(゚Д゚)ノ
朝勉強は邪魔されない!
朝のルーティンを終えた後の
6時30分~7時30分はゴールデンタイム
友達に誘われることも、テレビの誘惑もない
毎日同じ時間に決まったことができるので
親としても勉強計画を立てやすい!!
例えば、毎朝過去問を1教科1年分できる
平日だけでも
1か月で1教科×20年分、4教科×5年分
魅力じゃないですか?
最大の敵「睡魔」と戦わない!
オトクサも、
プレゼン資料作成の際に何度も睡魔と戦い
ムダ時間を過ごしてきました・・・
朝が弱い人もいるかもしれませんが
オトクサ家は強制朝型ですね(;^ω^)
夜は早く寝てくださいと。
そのまま寝てしまっていいよ~の暗記勉強
とにかく眠かったら何もできませんよね。
ちなみに
オトクサの朝ルーティンは
5時には起こされ
1歳オムツ替え、3歳トイレ
1歳3歳にミロを作り、5歳に野菜生活を注ぐ
3人にチョコチップパンを食べさせ
そして
静かにさせるためのYouTube検索・・・
朝勉強は
他にもいろいろメリットあるけど
それは検索してくださいませ(*^^*)
オトクサ家のルーティン勉強紹介でした☆
コメント
全然「ほったらかし」じゃないですかぁ!看板に偽りあり。。ですヨ!プンプン!!
齢12歳未満のコドモが、ほったらかされても乗り越えられる(しかも国内最高峰レベルの頭脳小学生集団という壁)ようなものではないと思うので、偽りの看板に激おこプンプン丸ですよ!私なんか、母親の凶器(←最初の変換がコレ)じゃなくて狂気よろしく、めっちゃスパルタンな日々ですよ!プンププン!!しかし、子供を差し置いて親が一方的的に熱くなってる中受ブログを拝読する度に、真の完全「ほったらかし」の中受親は教祖になれるのでは、と思ったりしません?(多分そうゆう仙人レベルな子を持つ親はブログとか書かないだろうけど。。)真逆を行く佐藤ママとかはスパルタン系教祖の総本山。スパルタン教育を哲学まで昇華させたという意味においては、潔くて好感あり。いろんな意味で真似できないけど。。。
モヒラさん、コメントありがとうございます!!そしてプンプンしないでください(笑)
おっしゃる通り、看板に偽りあり!ですね。まさに今週ママクサ(妻)とそんな話していたところでした(;’∀’)
4年生まではスパルタン、5年生以降はほったらかしだったんですが、この2,3か月の模試結果でやべ~ってなってきてる状況です・・・
2月には凶器・狂気が、狂喜に変わるよう、一緒に頑張っていきたいですね☆