どうもオトクサです。
時事ネタと同じ?ように
算数でも毎年毎年
その年の数字に関係する問題が
全国どこかの学校で出題されてます
長男2023年の時は
2023=7×7×17
おおおぉ
因数分解の問題絶対出るやん!
とテンション上がった記憶
これは頭に入れておく必要あり!
と色々考えてました
①単純に計算問題ででる
あ通分・約分の要素で7・17・2023
ーがでてきれ割れるって感じです
②ある数を「かける・わる」⇒2乗の数
ー7×17×17 なので
ー7をかけると、7×17の2乗に
ー7でわると、17の2乗になりますね
③約数の数を使う問題
ー7×17×17 なので
ー約数の数は 2×3で6個
直球ではなくて、
気付けばどれかのパターンになってる
というイメージでしょうか
次男2026年の時は
2026=2×1013
・・・むむ
何もない。
ので記憶から抹消されてましたが
三男はぬちゃんの勉強をしていて
久しぶりに思い出しました
2027 ・・・ 素数だ
四男とんちゃん
2029 ・・・ 素数だ

2027と2029は「双子素数」
隣り合う二つの奇数が素数ってやつ
3と5、11と13 、29と31 とか
結構レア
・・・だからなんなんだ?
・・・どんな問題が考えられるんだ?
連続する3つの数の真ん中以外の数が
双子素数と考えると
真ん中の数は必ず3の倍数かつ偶数
なので
真ん中は6の倍数だ!!
ただ、(3,5)だけは例外か
こんなことしか思いつきません(^◇^;)

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